
3月13日、14日の2日間パシフィコ横浜で開催されたCP+に行ってきました いわゆるカメラのイベントです

まずは、今年からデジタル一眼レフでお世話になっている、ニコンのブースでアクアリウム体験をしました

たくさんの水槽が有り好きな魚を撮影することが出来ます。しかしながらブース内は真っ暗です。高感度の得意なカメラを使用してるので、綺麗に撮影することが出来ました。ISO3200での撮影

ニコンの発売中のコンデジ全ラインナップ!でもコンデジはニコンは買いません・・・・

カメラバックでお世話になっているハクバのブースのコンパニオンさん!

電卓でお世話になっている?カシオのコンパニオンさん!
残念ながらカシオのデジカメは持って居ません(泣)
今年のイベントの規模は小さいです 不況なので仕方が有りませんがね。
その昔カメラは贅沢な品物で限られた人しか持って居ませんでした。
写真を撮るのは記念的な行事でしか撮影されなかったと思います。
カメラメーカーが試行錯誤して、誰でもカメラが持てる価格になったのは30年ほど
前と記憶しています。いわゆるコンパクトカメラのブームですね。キャンノのオートボーイの
爆発的なヒットと、その後のレンズ付きフィルムの「写るんです」の普及により誰もがカメラ
で撮影することが出来ました。
今は携帯電話にもカメラが付いています
フィルムからデジタルに変わり、パソコンで画像を処理する時代です。また、夜でもストロボを
使わずに撮影できるカメラや動画機能を持ってるカメラが多々登場しています。
ホームページやブログも画像が無いと成り立たなくなっているのも事実です。
もはやカメラは生活の一部になっています。
毎年業界における技術は革新しているので、今後も各メーカーは、更に使いやすいカメラを開発していくことでしょう。
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